AIRSOFT METHOD
エアソフト メソッド [戦術教程]
※このページの本文は、2009年11月14日に作成してWeb上にアップしたオリジナルテキストです。

<はじめに>
このエアソフト・メソッド・シリーズは、エアソフトゲームのベーシック・テクニックを解説したものです。
現段階では、メモ的なコンテンツですが、いずれ検討・校正を加え、分かりやすく目次もつけてコンテンツ化する予定です。
このページは順次アップしていきます。
【用語の使用法について】
巷間、混同して使用されていることが多いので、本稿では以下弁別して
表現します。
連携・・・・・互いに連絡して提携して事を進めること。
例)「両党が連携を蜜にする」「両者連携して推進」
エアソフトにおいては、ゲームで別ユニット同士、あるいは
個人が別場所においても任務から戦術的共同作戦行動をとる
こと。迂回作戦で本隊との連携などがこれにあたる。
あるいはゲーム外で団体同士が提携して同じ目標に向かうこと等。
連係・・・・・(切れ目なく)つながりあう物理的現象のこと。
例)「連係プレー」
エアソフトにおいては、現場での個人もしくはユニットが
共同して作業にあたること。バレーボールのトスとアタック、
サッカーでのセンタリングとシュートがこれにあたる。
目 次
1.序説
2.射撃姿勢
3.攻撃
4.防御
5.隊形
6.移動(機動)
7.ハンドシグナル
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